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<title>今日もフライ漬け</title> 
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<modified>2012-05-23T11:54:52Z</modified> 
<tagline><![CDATA[フライフィッシャー編集部のオフィシャルブログです。]]></tagline> 
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<copyright>Copyright (c) 2012, flyfisher_magazine </copyright>
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<title>イブニングまでお楽しみいっぱいのイベント</title> 
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<modified>2012-05-21T02:50:44Z</modified> 
<issued>2012-05-21T11:50:44+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:flyfisher_magazine.1777061</id>
<summary type="text/plain">昨年は震災の影響を考えて中止された、
岐阜県の石徹白（いとしろ）川で開催される
恒例のイベント「石徹白Fisher's Holiday!」

今年は満を持して6/2（土）～6/3（日）で開催される
ことが決まりました。

本誌でもたびたび紹介してきた同釣り場ですが、
あらためて...</summary> 
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<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://e-tsuribito-flyfisher.blogo.jp/archives/1777061.html">
<![CDATA[昨年は震災の影響を考えて中止された、<br>
岐阜県の石徹白（いとしろ）川で開催される<br>
恒例のイベント「石徹白Fisher's Holiday!」<br>
<br>
今年は満を持して6/2（土）～6/3（日）で開催される<br>
ことが決まりました。<br>
<br>
本誌でもたびたび紹介してきた同釣り場ですが、<br>
あらためてご紹介すると、サクラマスの遡る大河･九頭竜川の上流部にあたる<br>
石徹白川のさらに支流に峠（とうげ）川があり、<br>
この区間がフライフィッシャー有志と漁協、さらに地元の皆さんのおかげで、<br>
2000年からキャッチ＆リリースを全国的に見ても早い段階で導入。<br>
<br>
その後、継続的な努力により、本流の石徹白川も含めて、<br>
成魚放流に頼らない、自然再生産を取り入れた<br>
魚影豊富な川を現在までに実現し、<br>
2011年には正式に遊漁規則に盛り込むまでになった、<br>
というとても貴重な釣り場です。<br>
<br>
たとえば、取材で訪れた一昨年も、<br>
日中のイベントが一段落した時間に釣り場に出てみると、<br>
本流を含め、「どれだけのイワナがいるのか」<br>
と驚くほど魚たちが湧くように出てきてフライに反応していました。<br>
もちろん、彼らは昼間にも充分ねらえるわけですが、<br>
誰もがアクセスできる里の近くにありながら、<br>
これだけ一定の魚たちが息づいている川は、<br>
貴重といわざるをえません。<br>
<br>
フライフィッシング体験スクールはもちろん、<br>
メイン会場では渓流エコロジスト会議など凝った内容の<br>
ステージイベントもありますので、<br>
仲間や親子で休日を過ごす場所としてもとてもおすすめです。<br>
<br>
主催者から詳しい案内をいただきましたので、<br>
ご興味のある方はお出かけ先としてぜひ検討してみてください。<br>
<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/flyfisher_magazine/imgs/9/d/9d55ebcf.jpg" title="img-521112800-0001" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/flyfisher_magazine/imgs/9/d/9d55ebcf-s.jpg" width="353" height="250" border="0" alt="img-521112800-0001" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
<br>
［八木］<br>
]]> 
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<name>flyfisher_magazine</name> 
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<title>222号記念、感謝のプレゼントを準備中！</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://e-tsuribito-flyfisher.blogo.jp/archives/1776001.html" />
<modified>2012-05-17T01:47:51Z</modified> 
<issued>2012-05-16T12:04:34+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:flyfisher_magazine.1776001</id>
<summary type="text/plain">さて、1988年に創刊した本誌『FlyFisher』も、
5/22発売の最新号で222号を迎えます。

これも本当に、読者の皆さまの支えがあってのこと。
そこで編集部では、ささやかながら、ハンドプリントのオリジナル
ロゴをあしらった、記念のTシャツを準備中です。

着心地と丈...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://e-tsuribito-flyfisher.blogo.jp/archives/1776001.html">
<![CDATA[さて、1988年に創刊した本誌『FlyFisher』も、<br>
5/22発売の最新号で222号を迎えます。<br>
<br>
これも本当に、読者の皆さまの支えがあってのこと。<br>
そこで編集部では、ささやかながら、ハンドプリントのオリジナル<br>
ロゴをあしらった、記念のTシャツを準備中です。<br>
<br>
着心地と丈夫さにもこだわったMとLサイズ100着をご用意。<br>
応募要項など、くわしくはこれから発売になる、<br>
月刊FlyFisher7月号のP128をご覧ください。<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/flyfisher_magazine/imgs/4/7/474ec82e.jpg" title="t-shatu" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/flyfisher_magazine/imgs/4/7/474ec82e-s.jpg" width="476" height="353" border="0" alt="t-shatu" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
なお、最新号の特集は「東北遊び方GUIDE」。<br>
この土地の魅力をすでに知っている方はもちろん、<br>
一度は訪れてみたい、とお考えの方にも存分に役立てていただける<br>
情報をぎっしり詰めました。<br>
<br>
こうご期待です。<br>
<br>
［八木］]]> 
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<title>連休は「あまご祭り」で！</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://e-tsuribito-flyfisher.blogo.jp/archives/1771190.html" />
<modified>2012-04-25T06:58:30Z</modified> 
<issued>2012-04-25T15:58:30+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:flyfisher_magazine.1771190</id>
<summary type="text/plain">みなさんゴールデンウィークの行き先は決まりましたでしょうか。

人混みを避けて山岳渓流に行ったつもりが、先行者だらけでがっくり……

というのが連休の釣りのイメージだったりもしますが、

どうせ人が多いのなら、おもいきってイベントに参加するというのもひと...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://e-tsuribito-flyfisher.blogo.jp/archives/1771190.html">
<![CDATA[みなさんゴールデンウィークの行き先は決まりましたでしょうか。<br>
<br>
人混みを避けて山岳渓流に行ったつもりが、先行者だらけでがっくり……<br>
<br>
というのが連休の釣りのイメージだったりもしますが、<br>
<br>
どうせ人が多いのなら、おもいきってイベントに参加するというのもひとつの手ではないでしょうか。<br>
<br>
編集部Wは５月4日に大井川で行なわれる「<a href="http://ikawaamago.yu-yake.com/" target="_blank" title="">あまご祭り</a>」に行く予定です。<br>
<br>
テンカラ釣りの翁・瀬畑雄三さんと、岩井渓一郎さんが講師で参加します。<br>
<br>
岩井さんは当日実釣スクールを行なう予定ですが、<br>
<br>
まだ若干の空きがあるとのことなので、<br>
<br>
興味のある方はぜひ問い合わせてみてください。<br>
<br>
<br>
イベント自体は、釣り大会のほか、あまごつかみ取りなど、<br>
<br>
お子さんと一緒に楽しめる内容ですので、<br>
<br>
新緑の渓にご家族で出かけるのにもよいかと思います。<br>
<br>
[ワカノ]<br>
<br>
]]> 
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<title>Honda釣り倶楽部2周年記念！</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://e-tsuribito-flyfisher.blogo.jp/archives/1769737.html" />
<modified>2012-04-19T04:25:22Z</modified> 
<issued>2012-04-19T13:25:49+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:flyfisher_magazine.1769737</id>
<summary type="text/plain">さて、このブログでも何度かご紹介させていただいている、「Honda釣り倶楽部」。
フライフィッシングに限らず、日本全国、旬の釣りを広く追いかけて、
つり人社の編集スタッフが東奔西走しながら製作に全面協力している、
手前味噌ながら、とても充実した自動車メーカーHo...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://e-tsuribito-flyfisher.blogo.jp/archives/1769737.html">
<![CDATA[さて、このブログでも何度かご紹介させていただいている、「Honda釣り倶楽部」。<br>
フライフィッシングに限らず、日本全国、旬の釣りを広く追いかけて、<br>
つり人社の編集スタッフが東奔西走しながら製作に全面協力している、<br>
手前味噌ながら、とても充実した自動車メーカーHondaの公式ウエブサイトです。<br>
<br>
サイトの性格上、各種の釣りの経験者はもちろん、<br>
未経験者、これからやってみたいというビュアーの方も<br>
たくさんにいらっしゃるのですが、<br>
おかげさまで2周年を迎えました。<br>
<br>
これも釣りというアクティビティーが、<br>
数あるアウトドアの遊びの中でも魅力あるものとして、<br>
いろんな方に親しまれている証拠だと思います。<br>
<br>
そしてサイトのコンテンツと合わせて好評なのが、<br>
小社の編集本部長が毎回書き下ろしている、Honda釣り倶楽部<br>
会員向けのメールマガジンです。登録などはもちろん無料。<br>
<br>
このたび、２周年を記念して、メールマガジンの新規ご登録者を対象にした、<br>
プレゼントキャンペーンを実施しています。<br>
以下のアドレスから、ぜひご応募ください！<br>
<br>
<a href="http://www.honda.co.jp/fishing/mail/campaign120402/index.html">http://www.honda.co.jp/fishing/mail/campaign120402/index.html</a><br>
<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/flyfisher_magazine/imgs/7/6/76274dbc.jpg" width="307" height="230" border="0" alt="201201_C_1024x768[1]" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
［八木］<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
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<title>まだまだヒラタ</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://e-tsuribito-flyfisher.blogo.jp/archives/1768536.html" />
<modified>2012-04-14T10:53:58Z</modified> 
<issued>2012-04-14T19:50:27+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:flyfisher_magazine.1768536</id>
<summary type="text/plain">先週、九州に行ってきました。

週末を挟んで駆け足での３日間でしたが、
初日は大分の川を見て、残り２日は熊本です。

３/１から渓流釣りがスタートする九州ですが、
今年はどうも調子がよさそう、というのが開幕直後の複数の情報。
ただ、そのあとは少しスローダウ...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://e-tsuribito-flyfisher.blogo.jp/archives/1768536.html">
<![CDATA[先週、九州に行ってきました。<br>
<br>
週末を挟んで駆け足での３日間でしたが、<br>
初日は大分の川を見て、残り２日は熊本です。<br>
<br>
３/１から渓流釣りがスタートする九州ですが、<br>
今年はどうも調子がよさそう、というのが開幕直後の複数の情報。<br>
ただ、そのあとは少しスローダウンし、今は日並みでよかったり、ふるわなかったり。<br>
<br>
ただ、それでも域外からくると実感として分かりますが、<br>
ヤマメの生息数自体は本当に安定しているんだろうなと思います。<br>
なんでもない集落の中の川に、型を問わなければふつうにヤマメがいる<br>
というケースをいくつか見ました。<br>
その点はむしろ東北に近い気もします。<br>
<br>
と、そんな中の１日をともに過ごさせていただいたのが、<br>
熊本の阿蘇山ろくにある自宅兼工房で、<br>
オフはバンブーロッドビルディングに注力している富田晃弘さん。<br>
<br>
本誌にも何度かご登場いただいておりますが、<br>
取材の合間、その富田さんが使っていた春用フライが効果抜群でした。<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/flyfisher_magazine/imgs/8/c/8c4b35d4.jpg" title="14" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/flyfisher_magazine/imgs/8/c/8c4b35d4-s.jpg" width="471" height="353" border="0" alt="14" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
ヒラタカゲロウ類を広く模したイマージャー兼クリップルパターンです。<br>
インジケーターはCDCとエアロドライウィングを併せて使っているので<br>
自然な質感を残しながら見やすく、ボディーはシールズファーと<br>
シンセティックダビング材のそれぞれクリーム系のカラーをブレンドしたものが、<br>
一定のシルエットは保ってザクっとダビングボディーに巻いてあります。<br>
<br>
これが投げやくす、適度に水にもなじむのですが、<br>
とにかくヤマメの反応もいい。<br>
<br>
「今の日中であれば、まずヒラタにしておけば間違いありません」<br>
<br>
そのヒラタをどう模すかは各フライフィッシャーの腕の見せどころですが、<br>
「なぜヒラタなのか」……そこはぜひ現在発売中の<br>
フライフィッシャーをご覧いただければと思います。<br>
<br>
特集タイトルはその名も「見えないカゲロウを解く」。<br>
そう、そのinvisibleなカゲロウこそ、ヒラタの仲間です。<br>
<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/flyfisher_magazine/imgs/7/a/7aff4abe.jpg" title="P4081327" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/flyfisher_magazine/imgs/7/a/7aff4abe-s.jpg" width="471" height="353" border="0" alt="P4081327" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
まだまだ続くヒラタのシーズン。<br>
個人的にももうちょっとヒラタのマッチング・ザ・ハッチを<br>
ほかの春の川でも楽しんでおきたいなどと考えています。<br>
<br>
［八木］<br>
]]> 
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<title>嵐の前に</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://e-tsuribito-flyfisher.blogo.jp/archives/1765804.html" />
<modified>2012-04-03T07:06:43Z</modified> 
<issued>2012-04-03T10:49:28+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:flyfisher_magazine.1765804</id>
<summary type="text/plain">本来であれば釣りに忙しいはずの春ですが、
どうも最近、それ以外の要素でも編集部が忙しい感じです。

それぞれ、子供の就学時期が重なったり、別冊ラッシュに突入していたり、
単行本の準備があったり、さらに今年にいたっては放射性物質の対応に
ついての勉強会に参...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://e-tsuribito-flyfisher.blogo.jp/archives/1765804.html">
<![CDATA[本来であれば釣りに忙しいはずの春ですが、<br>
どうも最近、それ以外の要素でも編集部が忙しい感じです。<br>
<br>
それぞれ、子供の就学時期が重なったり、別冊ラッシュに突入していたり、<br>
単行本の準備があったり、さらに今年にいたっては放射性物質の対応に<br>
ついての勉強会に参加したり……。さらに打ち合わせをかねて<br>
遠方から来社してくれる筆者陣との打ち合わせも目白押し。<br>
<br>
とはいえ、そこは編集部員、Ｍは間もなくの深夜バスで<br>
関西方面の渓流釣り＆タイイング取材の一人行脚に出発予定。<br>
（嵐でもバスは出るのか？）<br>
自分も週末からは九州にお邪魔する予定です。<br>
<br>
そんな中、先週の金曜日は会社から地下鉄で20分ほどの至近にある<br>
サンスイ上野店さんで開催された、仲野靖さんのタイイングデモ会場に<br>
お邪魔してきました。<br>
<br>
披露されたのはオリジナルに忠実なイントルーダーやダーティーホーといった<br>
話題のパターンでしたが、その中で使われるダビングやハックリングの<br>
テクニックはどんなフライを巻く時にも参考になる目からウロコのもの。<br>
川に行けない時間も、こんなものを見られれば有意義に過ごせるというものです。<br>
<br>
ちなみに、今週の4/6（金）の夕方には、同様の「タイイング・ギグ」<br>
が同じサンスイの渋谷店で開催されるので、参加は無料、お近くの方はぜひ<br>
ご覧になってみてください。本当におすすめですよ。<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/flyfisher_magazine/imgs/9/a/9a7dab2e.jpg" title="DSC_0015" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/flyfisher_magazine/imgs/9/a/9a7dab2e-s.jpg" width="518" height="348" border="0" alt="DSC_0015" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
最後に、お仕事がさらにお忙しい方には、以下の「Honda釣り倶楽部」のサイトもぜひおすすめ。<br>
以前からＦＦ編集部も参加しているウエブサイトなのですが、<br>
今人気の女性アングラーが春のシーバスを気持ちいいくらい連続ヒットしています！<br>
<br>
<a href="http://www.honda.co.jp/fishing/">http://www.honda.co.jp/fishing/</a><br>
<br>
［八木］<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]> 
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<title>大ものファンに期待のもう１つの釣り場</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://e-tsuribito-flyfisher.blogo.jp/archives/1764371.html" />
<modified>2012-03-27T04:55:36Z</modified> 
<issued>2012-03-27T13:55:36+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:flyfisher_magazine.1764371</id>
<summary type="text/plain">横浜で「国際フィッシングショー2012」が開催されていた
先週の日曜日、群馬県の桐生川上流にある「梅田湖」で、
ニジマス釣りの特別解禁が実施されました。

当日は完全予約性、ルアーおよびフライのみでの限定解禁だったのですが、
4/1からは通常解禁となります。

...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://e-tsuribito-flyfisher.blogo.jp/archives/1764371.html">
<![CDATA[横浜で「国際フィッシングショー2012」が開催されていた<br>
先週の日曜日、群馬県の桐生川上流にある「梅田湖」で、<br>
ニジマス釣りの特別解禁が実施されました。<br>
<br>
当日は完全予約性、ルアーおよびフライのみでの限定解禁だったのですが、<br>
4/1からは通常解禁となります。<br>
<br>
ここはもともとワカサギ釣りで人気だったのですが、<br>
漁協の新しい釣り場運営の試みとして、<br>
今年からはニジマスの放流にも力を入れるとのこと。<br>
<br>
60～80㎝の特に大きなニジマスのほか、<br>
40㎝クラスのドナルドソンも多数放流されていて、<br>
近県の大もの釣りファンにはかなり期待できる内容。<br>
<br>
桐生市内から車ですぐ。ウエーディングできるところは<br>
ほとんどないため、基本的に湖にある梅田観光の<br>
ボートを利用することになります。<br>
（日釣券1500＋ボート一艘2000円）<br>
<br>
ひとつだけ、風が強い日は湖面にもかなりの<br>
突風が吹くので、その点だけは事前に天気予報をチェックして<br>
風の穏やかな日に出かけるのがおすすめ。<br>
<br>
詳しくはこちら（両毛漁協公式hp）もご覧ください。<br>
<a href="http://www1.ocn.ne.jp/~ryoumou/5673.html">http://www1.ocn.ne.jp/~ryoumou/5673.html</a><br>
<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/flyfisher_magazine/imgs/4/6/46ad0879.jpg" title="P3251135" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/flyfisher_magazine/imgs/4/6/46ad0879-s.jpg" width="471" height="353" border="0" alt="P3251135" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/flyfisher_magazine/imgs/2/e/2e251d01.jpg" title="P3251181" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/flyfisher_magazine/imgs/2/e/2e251d01-s.jpg" width="471" height="353" border="0" alt="P3251181" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
［八木］]]> 
</content>
<author>
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</author>
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<entry>
<title>栃木県のキャッチ＆リリースによる解禁試行のニュース</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://e-tsuribito-flyfisher.blogo.jp/archives/1762192.html" />
<modified>2012-03-18T05:10:58Z</modified> 
<issued>2012-03-18T14:10:58+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:flyfisher_magazine.1762192</id>
<summary type="text/plain">3･16のNHKニュースで速報が流れた、
栃木県の放射性物質の影響による渓流解禁延期問題の続報。

県の発表も報道の内容もいまいち分かりにくいのですが、
おじか･きぬ漁協の組合員さんと本日までに確認したところ、
すでに県内でＣ＆Ｒによる釣り場運営を実施していた河...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://e-tsuribito-flyfisher.blogo.jp/archives/1762192.html">
<![CDATA[3･16のNHKニュースで速報が流れた、<br>
栃木県の放射性物質の影響による渓流解禁延期問題の続報。<br>
<br>
県の発表も報道の内容もいまいち分かりにくいのですが、<br>
おじか･きぬ漁協の組合員さんと本日までに確認したところ、<br>
すでに県内でＣ＆Ｒによる釣り場運営を実施していた河川を中心に、<br>
４つのおもな釣り場について、監視体制の強化、看板の設置などを条件に、<br>
漁協の判断で解禁を許可することになったそうです。<br>
<br>
･男鹿川の川治地区<br>
･箒川<br>
･東古屋湖<br>
･荒川<br>
<br>
これらについては、各川･湖を管理する漁協の判断で<br>
上記取り決めを受け入れることになれば県に申請のうえ解禁が可能とのこと。<br>
<br>
栃木の広範な釣り場の中ではまだほんの一部ですが、<br>
少しでも前向きな動きにつながっていくとよいですね。<br>
<br>
一方、現在、解禁延期となっている川の追加検査<br>
（週に一度実施され、3回連続新規制値を下回れば解禁延期解除の方針）<br>
も着実に実施されているようです。<br>
<br>
[八木]]]> 
</content>
<author>
<name>flyfisher_magazine</name> 
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<title>奥飛騨が熱い！</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://e-tsuribito-flyfisher.blogo.jp/archives/1761565.html" />
<modified>2012-03-15T08:22:12Z</modified> 
<issued>2012-03-15T15:02:39+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:flyfisher_magazine.1761565</id>
<summary type="text/plain">先日、DVDの撮影と誌面での取材のため、
弊社映像編集室長（前FF編集長）と岐阜県の蒲田川へ。

まだ冬の気配が残るの蒲田川ですが、
昨年のスロースタートに比べて、今年は解禁当初から好調！

当日は、まさに吹雪くぐらいが調度よいという「蒲田日和」となり、コカゲ...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://e-tsuribito-flyfisher.blogo.jp/archives/1761565.html">
<![CDATA[先日、DVDの撮影と誌面での取材のため、<br>
弊社映像編集室長（前FF編集長）と岐阜県の蒲田川へ。<br>
<br>
まだ冬の気配が残るの蒲田川ですが、<br>
昨年のスロースタートに比べて、今年は解禁当初から好調！<br>
<br>
当日は、まさに吹雪くぐらいが調度よいという「蒲田日和」となり、コカゲロウのハッチに合わせて、さまざまなポイントでのライズ……。<br>
<br>
撮影終了後に自分もロッドをだす機会があったのですが、<br>
釣り上がり、プールのライズと短時間でしたが充実した釣りが楽しめました。<br>
（実はこれが2012年の初釣りとなりました）<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/flyfisher_magazine/imgs/9/0/90f9be67.jpg" title="R0016441" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/flyfisher_magazine/imgs/9/0/90f9be67-s.jpg" width="471" height="353" border="0" alt="R0016441" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
５月号のFlyFisher（3月22日発売）では、しっかりと今年の蒲田川速報も掲載する予定ですので、釣行を考えている方は必見です！<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/flyfisher_magazine/imgs/0/f/0f3bcaf8.jpg" title="IMG_2367" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/flyfisher_magazine/imgs/0/f/0f3bcaf8-s.jpg" width="518" height="345" border="0" alt="IMG_2367" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
ちなみに上の旅館は今回お世話になった蒲田川沿いの<a href="www.okuhida-hozanso.com/" target="_blank" title="">宝山荘</a>。<br>
フライフィッシャーに人気の宿で、川の情報が集まります。<br>
地元の食材を使った料理も絶品なので、宿泊の予定がある方は是非！<br>
<br>
北アルプスの麓に位置する蒲田川。川岸はもちろん、<br>
周囲の道路にも雪が残っておりますので、通行には十分注意してください。<br>
<br>
（松邨）]]> 
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<name>flyfisher_magazine</name> 
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<title>渓流はまだ少し</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://e-tsuribito-flyfisher.blogo.jp/archives/1759868.html" />
<modified>2012-03-08T03:08:10Z</modified> 
<issued>2012-03-08T12:08:10+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:flyfisher_magazine.1759868</id>
<summary type="text/plain">3月に入ってから1週間。
昨日は神奈川県の芦ノ湖へ取材に出てきました。
テーマはここのところバリエーションの増加が著しい
湖の釣り用のインターミディエイトライン。

魚も出て取材は無事終了。
本来であれば余裕の日帰り圏内のフィールドなのですが、
帰りに高速...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
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<![CDATA[3月に入ってから1週間。<br>
昨日は神奈川県の芦ノ湖へ取材に出てきました。<br>
テーマはここのところバリエーションの増加が著しい<br>
湖の釣り用のインターミディエイトライン。<br>
<br>
魚も出て取材は無事終了。<br>
本来であれば余裕の日帰り圏内のフィールドなのですが、<br>
帰りに高速道路がまさかの事故渋滞でSAに缶詰めというアクシデントに。<br>
<br>
その間、今回の取材は本誌前編集長で、<br>
目下はフライフィッシングを含む釣りの動画製作全般をしきっている<br>
T室長と一緒だったのですが、「これすごいんだよね」という<br>
TBSラジオの「シネマハスラー」なる映画評論番組の<br>
ポッドキャストを聞いておりました。<br>
<br>
これが本当に面白い。<br>
以前、サウダージという邦画を紹介している回をたまたま<br>
車中で聞いたことはあったのですが、<br>
今回はT室長イチオシの「スペースバトルシップヤマト」と「AKB48ドキュメント」<br>
の2回分を試聴。<br>
<br>
後者はまだやっている映画館もあるとのことで、<br>
実は観に行く気満々になっています。<br>
<br>
［八木］<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/flyfisher_magazine/imgs/4/6/46aacf1a.jpg" title="DSC_0289" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/flyfisher_magazine/imgs/4/6/46aacf1a-s.jpg" width="236" height="353" border="0" alt="DSC_0289" hspace="5" class="pict"  /></a><br />]]> 
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<title>3月1日</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://e-tsuribito-flyfisher.blogo.jp/archives/1758300.html" />
<modified>2012-03-01T07:28:02Z</modified> 
<issued>2012-03-01T16:28:02+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:flyfisher_magazine.1758300</id>
<summary type="text/plain">3/1。
毎年、全国の多くの川が一斉に解禁を迎える日ですが、
今年ほどこの日の迎え方が一様でない日も、
ないのかもしれません。

あの地震が起きた日まで、あと10日。
すでに多くの方がご存じのとおり、
原発事故で飛散した放射性物質の影響で、
栃木県の渓流の多く...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://e-tsuribito-flyfisher.blogo.jp/archives/1758300.html">
<![CDATA[3/1。<br>
毎年、全国の多くの川が一斉に解禁を迎える日ですが、<br>
今年ほどこの日の迎え方が一様でない日も、<br>
ないのかもしれません。<br>
<br>
あの地震が起きた日まで、あと10日。<br>
すでに多くの方がご存じのとおり、<br>
原発事故で飛散した放射性物質の影響で、<br>
栃木県の渓流の多くが一部例外や調査中の箇所もありますが、<br>
解禁の延期という事態になりました。<br>
4/1から始まる新しい食品に関する放射性物質の<br>
基準値を見据えての、予防的な意味合いが強いものではありますが、<br>
釣り人のモラルが試されるという意味でも、<br>
まずは受け入れるしかないでしょう。<br>
<br>
一方で群馬県のように、基本姿勢として<br>
食品としての流通にはけっして乗せない、<br>
そのうえで調査結果にもとづいて許可できるものをなるべく許可していく<br>
というメッセージをいち早く釣り人に発信しているケースもあります。<br>
<br>
この問題の大きな特徴は、まだ誰も経験のない事態がゆえに、<br>
どのような形での解決や対応が可能なのか、<br>
決まった答えがない、あるいは見えないことだと思います。<br>
けっして「このままダメになる」という要素ばかりではないのですが、<br>
かといって安易な見通しを持つことで事態がよくなるわけでもなく、<br>
その中で、釣りのメディアである本誌もどんな情報提供ができるのか、<br>
考えていきたいと思っています。<br>
<br>
九州の川からは、もう尺上の元気なヤマメが釣れた<br>
という一報が届きました。<br>
岐阜の蒲田川も久しぶりのぽかぽか陽気がちょうど<br>
今日にあたり、ライズにも恵まれているようです。<br>
今週末は釣りに出かける方もきっと多いと思います。<br>
<br>
好きな川が解禁延期となり、<br>
悔しい思いをしている方もいるはずです。<br>
<br>
あるいは、釣りはできるけれども、<br>
もう少し暖かくなってから動けばいいかなと思っている<br>
ベテランの方もいらっしゃるでしょう。<br>
<br>
それぞれの読者の方が迎えられているであろう<br>
解禁を想いながら、今シーズンの誌面づくりにまた<br>
取り組んでいきたいと思います。<br>
<br>
［八木］<br>
<br>
]]> 
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<name>flyfisher_magazine</name> 
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</entry>

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<title>原発事故と魚介類の安全性</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://e-tsuribito-flyfisher.blogo.jp/archives/1758067.html" />
<modified>2012-02-29T10:10:34Z</modified> 
<issued>2012-02-29T19:10:34+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:flyfisher_magazine.1758067</id>
<summary type="text/plain">2012年2月13日、東京都中央区八丁堀の日本フィッシング会館において、

石丸隆東京海洋大学海洋科学部教授の講演会

『福島第一原子力発電所事故と魚介類の安全性』

（主催：財団法人日本釣振興会主催講演会・環境委員会）が開催されました。

その模様を動画いいつ...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://e-tsuribito-flyfisher.blogo.jp/archives/1758067.html">
<![CDATA[2012年2月13日、東京都中央区八丁堀の日本フィッシング会館において、<br>
<br>
石丸隆東京海洋大学海洋科学部教授の講演会<br>
<br>
『福島第一原子力発電所事故と魚介類の安全性』<br>
<br>
（主催：財団法人日本釣振興会主催講演会・環境委員会）が開催されました。<br>
<br>
その模様を動画<a href="http://www.e-tsuribito.jp/pages/info/120228/120228.php" target="_blank" title="">いいつり人ドットジェーピー</a>にて公開しております。<br>
<br>
質疑応答を含め1時間半におよんだ講演会の内容です。<br>
<br>
ぜひご覧ください！<br>
<br>
<br>
]]> 
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<name>flyfisher_magazine</name> 
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<title>九州に釣り旅？</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://e-tsuribito-flyfisher.blogo.jp/archives/1757666.html" />
<modified>2012-02-28T01:59:05Z</modified> 
<issued>2012-02-28T10:59:05+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:flyfisher_magazine.1757666</id>
<summary type="text/plain">フェイスブックで連絡をとっている中学時代の同級生が、
もうすぐ1年になる震災のしばらくあと、
以下のcmが「いいね」と紹介してくれた時がありました。

全国的なお祝い自粛の中で、ほぼ幻となった
九州新幹線全線開通を祝う180秒の長尺cm。

http://www.youtube.co...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://e-tsuribito-flyfisher.blogo.jp/archives/1757666.html">
<![CDATA[フェイスブックで連絡をとっている中学時代の同級生が、<br>
もうすぐ1年になる震災のしばらくあと、<br>
以下のcmが「いいね」と紹介してくれた時がありました。<br>
<br>
全国的なお祝い自粛の中で、ほぼ幻となった<br>
九州新幹線全線開通を祝う180秒の長尺cm。<br>
<br>
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=UNbJzCFgjnU">http://www.youtube.com/watch?v=UNbJzCFgjnU</a><br>
<br>
旅の高速化、大型公共事業、<br>
いずれもいろんな意見があると思いますが、<br>
上記ムービーは見たあとに素直に<br>
「九州に行きたいなぁ」と思ったものです。<br>
<br>
大阪から乗り換えなしで鹿児島まで行けてしまう。<br>
春の釣りは新幹線で九州という選択も、<br>
なかなか楽しそうですね。<br>
<br>
［八木］<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
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<name>flyfisher_magazine</name> 
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<title>芦ノ湖から阿寒湖までその魅力がたっぷり</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://e-tsuribito-flyfisher.blogo.jp/archives/1756495.html" />
<modified>2012-02-23T07:39:29Z</modified> 
<issued>2012-02-23T16:39:29+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:flyfisher_magazine.1756495</id>
<summary type="text/plain">本日、1つのDVDが完成しました。
湖のエキスパートとして知られる杉坂隆久さんの、
シーズンをとおした釣りを追った最新作、

「The Lake 湖のフライフィッシング入門」

です。

入門と銘打っておりますが、
けっしてノウハウだけを収録したハウツーDVDではなく、...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://e-tsuribito-flyfisher.blogo.jp/archives/1756495.html">
<![CDATA[本日、1つのDVDが完成しました。<br>
湖のエキスパートとして知られる杉坂隆久さんの、<br>
シーズンをとおした釣りを追った最新作、<br>
<br>
「The Lake 湖のフライフィッシング入門」<br>
<br>
です。<br>
<br>
入門と銘打っておりますが、<br>
けっしてノウハウだけを収録したハウツーDVDではなく、<br>
芦ノ湖のニジマス、阿寒湖のアメマス、そして朱鞠内湖のイトウと、<br>
日本を代表する止水フィールドをめぐりながら、<br>
それぞれの場所で杉坂さんが実際に旬の魚を<br>
ヒットさせるまでの詳細を追いかけ、収録しています。<br>
<br>
魚と出会うまでのプロセスや緊張感、<br>
やり取りのシーンもたっぷり収録しており、<br>
今の日本の湖にどんな魅力ある魚や釣りがあるのかを<br>
一覧できる、まさに渾身の一作。<br>
<br>
すでに湖を楽しんでいる方も、<br>
これから湖の魚に出会いたい方も、<br>
そしてスペイキャストって湖で実際にどう使えると有効なの？<br>
といったことを知りたい方も、どなたにも本当におすすめですよ！<br>
<br>
［八木］<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/flyfisher_magazine/imgs/a/d/ad385901.jpg" title="24" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/flyfisher_magazine/imgs/a/d/ad385901-s.jpg" width="471" height="353" border="0" alt="24" hspace="5" class="pict"  /></a><br />]]> 
</content>
<author>
<name>flyfisher_magazine</name> 
</author>
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<title>cast out!</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://e-tsuribito-flyfisher.blogo.jp/archives/1755772.html" />
<modified>2012-02-20T09:24:40Z</modified> 
<issued>2012-02-20T18:24:40+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:flyfisher_magazine.1755772</id>
<summary type="text/plain">岐阜や長野の2月解禁、そしてこれから本格化する3月解禁。
全国の釣り場がいよいよ動きだす中、
ようやく明後日2/22発売のFF2012年4月号が
刷り上がってまいりました。

特集テーマは「ダウン＆アクロス（ライズをねらう上流からのアプローチ）」。
そのほかにも、渓流...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://e-tsuribito-flyfisher.blogo.jp/archives/1755772.html">
<![CDATA[岐阜や長野の2月解禁、そしてこれから本格化する3月解禁。<br>
全国の釣り場がいよいよ動きだす中、<br>
ようやく明後日2/22発売のFF2012年4月号が<br>
刷り上がってまいりました。<br>
<br>
特集テーマは「ダウン＆アクロス（ライズをねらう上流からのアプローチ）」。<br>
そのほかにも、渓流解禁の最新情報、ストリーマーのタイイング、湖の釣り情報、<br>
バンブーロッドの歴史をひもとく新連載、１番ロッドの開発ストーリー＆渓流キャスティング論など、<br>
活性化するフィールドにあわせて、非常に多彩なコンテンツとなっています。<br>
<br>
お近くの書店や釣具店で、ぜひ、お手にとってご覧ください。<br>
もちろん、小社hpからのオンライン購入もご利用いただけます。<br>
<br>
そんな中、昨日の日曜日は、ようやくの校正終了＆いい日和ということで、<br>
近所の川で開催されたキャスティング練習会＆バーベキュー大会に参加しました。<br>
<br>
ツーハンドからバンブーロッドまで、<br>
さまざまなロッドを久しぶりに振ったのですが、<br>
とあるバンブーが、自分でも「あれ？」というくらい<br>
うまく振れません。最終的に「（ティップの挙動に）余計なことをしない」というアドバイスをいただき、<br>
少し勘所がつかめてきたのですが、こんな小さな発見でも、<br>
とたんに視界が開けたような気持ちよさが味わえます。<br>
<br>
本誌もテクニック偏重の記事づくりをするつもりは<br>
まったくないのですが、<br>
「上達のコツをいかに分かりやすくお伝えできるか」は大切な要素のひとつ。<br>
こんなことが知りたい、気になるテクニックがあるなど、<br>
読者アンケートと合わせて随時ご意見を募集しておりますので、<br>
お気軽にご投稿ください。<br>
<br>
今は99％がメールですが、<br>
もちろん、すべて拝読させていただいています。<br>
<br>
［八木］<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/flyfisher_magazine/imgs/8/0/80b7c58f.jpg" title="DSC_4344" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/flyfisher_magazine/imgs/8/0/80b7c58f-s.jpg" width="518" height="344" border="0" alt="DSC_4344" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
最新号に掲載した記事の取材中に少しさぼって（？）釣らせていただいたヤマメ。<br>
美しい渓魚たちの季節ももうすぐです。<br>
<br>
]]> 
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<name>flyfisher_magazine</name> 
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