2015年04月01日

春の本流
twitterでつぶやく

先月は、鬼怒川、狩野川と
本流取材が多い月でした。

天候、水生昆虫のハッチのタイミングさえ合えば、
ダイナミックなライズの釣りが楽しめるのが本流の魅力。

blog

今回は、そのタイミングを読む難しさと、期待感を実感。
目の前で大きな飛沫を上げて水面を荒らしているヤマメを見ると、
サオを出していなくても気持ちがはやります。

DSC_1324

次号のFlyFisherでもそんなフィールドの記事を掲載予定です。

(マツムラ)



flyfisher_magazine at 16:03│clip!