2013年02月13日

フライフィッシャーのワンポイント

先の連休中、例によって編集部員は、
連日のように編集フロアにオール・イン。

ただ、前半の土、日曜日には、
時間をとってそれぞれつるや釣具店さんの
ハンドクラフト展もうろついてきました。

そんななか、自分はとある飲み会にも
参加させていただいたのですが、
そこはピンバッジとマンホールの愛好家が
集うという一風変わった会合。
(ただし構成員のほとんどはフライフィッシャーでもある)

実は編集部でもこれまでにオリジナルのピンズ(ピンバッジ)を
作ろうというアイデアはたびたび出ているのですが、
まだ実現できておりません。

というわけで、各種ピンズのデザインには何かと敏感になっているのですが、
最近見たものの中で、なかなか凝っているなぁと思ったのがこちらです。

NCM_0321


これまたとあるタイイングスクールで出会ったフライフィッシャーさんの、
ショルダーバッグにずらりと並んでいた日光湯川のオリジナルピンズ。
魚の輪郭が、さりげなく生かされているところがおしゃれだなと。
どなたがデザインされたのでしょう?

さて、今日の東京はすかっと気持ちのよい青空です。

[八木]









flyfisher_magazine at 11:46│clip!